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図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応! |社会保険労務士「高志会」グループ  意外と知られていない 給与明細と節税の謎を解く |田中 卓也  給与明細のカラクリと社会のオキテ―給与明細の仕組みが分かれば社会がわかる! |落合 孝裕  給料王 5 |ソリマチ  日本の所得格差と社会階層 |樋口 美雄 /財務省財務総合政策研究所 /財務総合政策研究所=  
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図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応! |社会保険労務士「高志会」グループ
図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応!図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応!
社会保険労務士「高志会」グループ
日本法令 刊
発売日 2005-05



実務者なら一度は見るべき! 2005-06-21
見たことのない書類がばっちり拝めます。
書類の書き方と必要書類が分類されていて
使いやすいです。
分厚くて開きにくいのが難点ですが、実用書なので
そこは我慢のしどころです(笑)

さらに詳しい情報はコチラ≫


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関連カテゴリー:給与法
意外と知られていない 給与明細と節税の謎を解く |田中 卓也
意外と知られていない 給与明細と節税の謎を解く意外と知られていない 給与明細と節税の謎を解く
田中 卓也
シーアンドアール研究所 刊
発売日 2006-02-27



給与明細が理解できるようになった! 2006-06-19
今年の新入社員である私は、

初めて給与明細というものを手にし、

いろいろな税金が引かれていることに衝撃を受けてしまいました。



わけのわからないものにお金を払うことが我慢できなかったので

この本を手に取ったわけです。



本はQ&A方式で書かれていて

読みやすいし、

給与明細のことだけではなく

税金の控除のことが書いてあり勉強になります。



この本をきっかけに、少しは賢いやりくりをしていきたいと思っています。

さらに詳しい情報はコチラ≫


関連カテゴリー:給与比較
給与明細のカラクリと社会のオキテ―給与明細の仕組みが分かれば社会がわかる! |落合 孝裕
給与明細のカラクリと社会のオキテ―給与明細の仕組みが分かれば社会がわかる!給与明細のカラクリと社会のオキテ―給与明細の仕組みが分かれば社会がわかる!
落合 孝裕
秀和システム 刊
発売日 2004-10



新入社員必読 2005-07-18
給与明細をとっかかりとして、企業の会計の仕組みと
国家の税金の仕組みを平易な言葉で解説した、非常に簡潔な本。
図解も多く、値段・分量ともに必要最小限で、気軽に手に取れる。
自分の給料が会社のどこから支払われているのか。
自分の給料からどんなものがどんなふうに引かれているのか。
文学部出身で法律や経営に疎い新入社員の自分にとって、
自分と会社と国家の関係を知る、よいきっかけとなりました。

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関連カテゴリー:給与比較
給料王 5 |ソリマチ
給料王 5給料王 5
ソリマチ
Windows CD-ROM
発売日 2003-12-12



買うの迷いましたが・・・ 2004-08-26
高額な出費に購入を迷いましたが、購入してよかったです。
体験版を使用していたので、ソフトについては全く心配は無かったのですが、タイムカードとの連動がうまくいくのか心配でした。
今では勤怠管理に使う時間も大幅に短縮されました。
ただ、パソコンが古いからかもしれませんが、少し処理が遅くなる事が気になりました。
サポートセンターの対応が大変良かったため、導入も簡単に行なえました。

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関連カテゴリー:給与計算ソフト
日本の所得格差と社会階層 |樋口 美雄 /財務省財務総合政策研究所 /財務総合政策研究所=
日本の所得格差と社会階層日本の所得格差と社会階層
樋口 美雄 /財務省財務総合政策研究所 /財務総合政策研究所=
日本評論社 刊
発売日 2003-12



日本の社会階層研究の見取り図として 2004-09-30
 
 日本社会の階層化について研究してきた人々が一挙に研究発表した感じの本です。
中身は、それぞれの研究者が書いた論文(小論文よりやや長いか?ほどの分量)を掲載している形で、
それが売りでもあり、欠点でもあると感じました。
 社会の階層化や二極化の拡大が叫ばれるようになり、一つの転換期にある階層研究ですが、
そうした階層化研究の分野を一挙に眺められるのがこの本の魅力です。
 対して、やや広く浅くなりがちで【日本の所得格差と社会階層】について、それぞれの研究内容を踏まえた上での結論などは特に出ていません。
切り口や対象となるものが研究者ごとに違うので当然なのですが、結論として全ての研究者が格差の拡大傾向を訴えているので、
社会全体として所得格差が拡大している様子を描いてあってもいいんじゃないのかなぁと感じました。
 
 どちらかと言うと、一般読者より研究者向けの本です。ちょっと興味がある・・・程度の方には、高い本になるかな?

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