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最近の記事一覧
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やさしくわかる給与計算と社会保険事務のしごと北村 庄吾 日本実業出版社 刊 発売日 2003-04-26 わかりやすかったです。 2005-04-14 基本をわかりやすく説明されています。 これ一冊読めば給与計算、社会保険事務の基本はばっちりです。 さらに詳しい情報はコチラ≫ [PR]ほしのあき画像&動画 PR 関連カテゴリー:給与比較
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給料王7ソリマチ Windows CD-ROM 発売日 2005-11-25 価格の割りに機能面では満足 2006-02-13 会計王を購入した為、友人から頂いていた給与計算ソフトから、給料王に乗り換えてみた。最初の設定等は無難に行えた。 肝心の機能面は、価格の割りには出来る機能が多くあったのが正直な 感想。ユーザー登録をしたら、メーカーからその時期の新バージョンのCDが送られてきた。どうやら、その時期その時期の最新版をユーザー登録すると無償提供してくれるらしい。その後は有償だとのこと。メーカーの対応はよい方だと思った。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 関連カテゴリー:給与計算ソフト
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日本の不平等大竹 文雄 日本経済新聞社 刊 発売日 2005-05-24 印象に残った4・5・8章 2006-08-13 私が1番印象に残ったのは、第4章、所得不平等化と再分配効果、第5章;誰が所得配分政策を支持するのか及び第8章;労働市場における世代効果です。 第4章、5章で触れられた所得再分配、という考え方そのものが印象に残りました。 2000年代に入ると小泉内閣によって極端な再分配抑制策が唱えられるようになり、階層の固定化が心配されるようになったので、累進課税の制度に再び戻せぬものか・・・と思い立ちました。 高所得の方々に所得に応じた負担をしてもらわないと低所得者とのバランスが取れなくなるのではないでしょうか。 8章の、「不況時に就職した世代は、好況時に就職した世代よりも生涯賃金が安くなる。」という結論におおいに共感を覚えました。フリーター、ニート世代にはかくのごとく不況が色濃く影を落としているのが実証されたのです。 かように、この本には有効な経済政策及び適切な弱者救済政策のヒントがぎっしり詰まっているような気がします。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 関連カテゴリー:所得比較
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弥生給与 04弥生 Windows CD-ROM 発売日 2003-11-21 またもまあまあ 2003-11-19 弥生給与03からの新リリース。今回もかなり小規模な改良。他の給与ソフトでは常識の事項が追加されただけ。出力帳票の大幅な追加と改良を要望したい。データが上位互換に限られているのも会計ほどではないにしろ不便さはある。さらに不便なのは、一度年末調整を終了して繰り越ししてしまうと、過去データとなってしまい源泉徴収票など2度と再出力できないところである。弥生会計のように別のプログラムとしてインストールできれば良いのだが、インストール時に旧版は消されてしまう仕組みに。それなら過去5年分くらいは年度別に別々にデータをもっていて、必要時に遡って必要帳票を出力できるようにすべきである。税理士としてはなんとも致命的な欠陥として指摘しておきたい。また、給与支払内訳書や各支払調書の入出力機能がない。扶養控除申告書や保険料控除申告書も作成できない。税務署様式の源泉徴収簿が白紙出力できないなど、以前より必要とされている機能はあいかわらず置き去りに。それ以外は可もなく不可もなくといったところである。毎年更新料を払うことを鑑みてこの内容なら定価を半額にしてもバチはあたらないぞ。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 関連カテゴリー:給与計算ソフト
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公務員の旅費法質疑応答集学陽書房 刊 発売日 2002-03 実務的観点 2003-03-02 国家公務員だけでなく、地方公務員にとっても旅費法の解釈運用に役立つのではないだろうか。ただ、回答がはぐらかしたようなものが多く、明確な答えを示されていないのが残念だった。旅費の性質上、仕方ないのだが。 さらに詳しい情報はコチラ≫ 関連カテゴリー:給与法
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