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図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応! |社会保険労務士「高志会」グループ  意外と知られていない 給与明細と節税の謎を解く |田中 卓也  給与明細のカラクリと社会のオキテ―給与明細の仕組みが分かれば社会がわかる! |落合 孝裕  給料王 5 |ソリマチ  日本の所得格差と社会階層 |樋口 美雄 /財務省財務総合政策研究所 /財務総合政策研究所=  
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経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには |大竹 文雄
経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには経済学的思考のセンス―お金がない人を助けるには
大竹 文雄
中央公論新社 刊
発売日 2005-12



利害にまつわる問題を考えるフレームワークを与えています 2006-08-15
 仕事上の課題にせよ、私的な意思決定にせよ、詰まるところ

「損得の利害調整」に行き着くものが少なくない。

 こういうケースでいちいち「経済学」を意識することは少な

いと思うけれど、本書は、単なる弱者保護の立場に対して、個人

のインセンティブという軸を全面に持ち出す。さらに、身近な

例を引きながら、ものごとの構造を分析するさいの因果関係と

いうことを感覚的にではなく、論理的に分析する手順の例を示

している。



 ものごとを分析的に考える時のフレームワークとしてとても

参考になった一冊でした。

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「派遣社員」のシゴトとオキテ!―給与・待遇・キャリアはこれで安心 |蛯原 恵子
「派遣社員」のシゴトとオキテ!―給与・待遇・キャリアはこれで安心「派遣社員」のシゴトとオキテ!―給与・待遇・キャリアはこれで安心
蛯原 恵子
日本実業出版社 刊
発売日 2005-03



初めて派遣で働く人は 2005-07-16
初めて派遣で働く事になり、今更余りにも知らない事が多すぎるので、派遣関係の本を何冊か読んでみたうちの1冊です。
あくまで初めての派遣で働く人へ・・・というガイド的な本です。
書き方も分かりやすく、実例も載っていて良かったです。
もっと深く(?)知りたい方は別の本をオススメします。

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「成果主義」人事入門―人事・給与制度構築のポイントと実施手順 |山口 俊一 /鶴田 浩一
「成果主義」人事入門―人事・給与制度構築のポイントと実施手順「成果主義」人事入門―人事・給与制度構築のポイントと実施手順
山口 俊一 /鶴田 浩一
中央経済社 刊
発売日 2001-05


本書は、企業が実際に人事・給与制度構築に着手する際のポイントや実施手順をわかりやすく、豊富な図表を用いて書かれた入門書である。「能力主義」と「成果主義」とは違う考え方であるという基本的な事項の解説から始まっており、成果主義のイロハを学ぶことができる。
企業が従業員に求めていることと人事制度がまったく合致していないことに最大の問題意識を持って展開されているのが特徴である。総額人件費をコントロールする際のポイントや人事評価、シンプルで明確な昇進・昇格のシステムや賃金制度などについて、具体的なモデル例を多数掲載している。
人材の競争力が企業の競争力と直結するようになった現在、個人の実力発揮の度合いをいかに正当に評価するしくみを作れるかが企業生き残りの課題である。多くの企業が、「成果に応じて処遇する」という考えをもとにして人事制度を構築しているが、運用面でなかなか効果が上がらない。著者は、ほとんどの企業の欠陥が、人事・賃金制度が経営戦略・経営課題と乖離(かいり)しているところに原因があると鋭く言及している。また、成果主義人事システムと従来の制度の違いを指摘し、改革の目的をはっきりと従業員に伝えることが何よりも重要であると述べている。
『成果主義人事・賃金システム 業種別・規模別評価事例からみた賃金制度』(山口俊一著)と併せて読むとより理解が深まるだろう。敬遠されやすい人事分野の本の中でも、本書は全体を通して親しみやすく平易な文章なので忙しいビジネスパーソンにもおすすめの1冊だ。(依田泰典)
成果主義への道標 2001-07-30
現在の日本の企業においても、従来の年功序列主義ではなく成果主義の人事システムを構築することは、企業の発展にとって不可欠であると考えられるが、なかなか成果主義へのスムーズな移行は難しく、理想と現実のはざまに悩まれている経営者・人事部の方は多いのではないだろうか。この本は、成果主義へのスムーズな移行を豊富な具体例とともにわかりやすく解説したものであり、日本企業の未来への道標となるものであると感じた。

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他人の給与明細がこっそりわかる本 |
他人の給与明細がこっそりわかる本他人の給与明細がこっそりわかる本

廣済堂出版 刊
発売日 2005-04



給料の雑学本。 2005-05-21
本書はごく身近な職業から自分が就くことはないけれどちょっと気になる職業の給料まで、143種類の職業の平均年収が紹介されています。
仕事内容や給与換算の仕方、それぞれの業界での昇給の仕組みなども簡単に解説されていて、名前は聞いたことがあるけれどどんな仕事をしているのかわからない職業の知識も深まりました。
高収入の職業では、「一般的には高収入だがその反面苦労が多い」といった締めくくり方をしていた点に関しては芸がないなと思いましたが、どんな仕事でも苦労が多いことは確かですね。
雑学程度に読むには面白い1冊でした。

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図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応! |社会保険労務士「高志会」グループ
図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応!図解 労働・社会保険の書式・手続完全マニュアル―給与計算事務・電子申請にも対応!
社会保険労務士「高志会」グループ
日本法令 刊
発売日 2005-05



実務者なら一度は見るべき! 2005-06-21
見たことのない書類がばっちり拝めます。
書類の書き方と必要書類が分類されていて
使いやすいです。
分厚くて開きにくいのが難点ですが、実用書なので
そこは我慢のしどころです(笑)

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